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グラビアアイドルの久本彩奈(17)が3月25日、東京 · 秋葉原のソフト販売店で、最新DVD「久本彩奈 未成熟女子高生」の発売記念イベントを行った。
ダンスオーディションにかける女の子を熱演。さらに、カラフルな水着や体操着姿などさまざまな衣装でも楽しませてくれる。見どころは、週3回の練習で磨きをかけたヒップホップのダンスシーンで「踊ることが大好きなのでぜひ見てほしい」とPRする。
「もっと勉強しなければいけないいし、中身も磨く必要がある」。タイトル通り、未成熟な自分を自覚している。目標は女優の竹内結子。「演技もうまいし何よりきれい。まさに成熟した女性で、私も早くそうなりたい」と大人への脱皮を目指している。
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スポニチAnnex 2006-03-27
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サラサラのストレートへアとノーブルな美少女ぶりで、多くのファンを虜にした伝説的美少女、岡本奈月。様々なグラビアやファッション誌で多大な支持を得ていた彼女だが、このところ女優業で目覚しい活動を見せてくれている。
アイトピックス
少女小説 - 市川由衣 堀北真希 末永遥 岡本奈月 石田未来 仲根かすみ 若槻千夏
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吉川ひなの(26)長谷川京子(27)の“妹分”を発掘する全国オーディションの概要発表会が4月6日、都内で開かれた。
所属するレヴィプロダクションズが創立15周年を機に「レプロエンタテインメント」に改名。この記念事業として「女性が女性を選ぶ」を売りに、審査員はネイリストの黒崎えり子さんら女性ばかり。グランプリ受賞者は同事務所の全面バックアップでデビューするとともに、賞金100万円と世界1周エアチケットが贈られる。
取材陣から恋について聞かれた長谷川京子は「この年になると(結婚願望の)ピークは過ぎました。そういう感じだよね?」と、吉川ひなのに振ると「私、1回(結婚を)しちゃったから…」とポツリ。あわてて長谷川京子が謝った。
スポニチAnnex 2006-04-07
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坂上二郎(71)と華原朋美(31)が4月11日、都内で行われたミュージカル「赤毛のアン」の製作発表に出席した。2005年に引き続き主役のアンを演じる華原朋美に対し、坂上二郎はアンを引き取って育てるマシュウ役。「舞台中にアドリブで“飛びます、飛びます”もやる」と、華原朋美と小指を結んで約束した。坂上二郎の長女で女優の有沙美樹(39)も出演。父娘共演は1998年の舞台「ふたりねずみ小僧」以来、約8年ぶり。
スポニチAnnex 2006-04-12
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現役女子高生シンガー、玉置成実(17)が今秋、東京と大阪で上演されるミュージカル「スウィート・チャリティ」で初舞台初主演することが3月28日、分かった。米ブロードウェー・ミュージカルの日本語翻訳版でニューヨークを舞台にしたロマンチックコメディー。玉置成実はヒロイン、チャリティに挑戦する。14歳でデビュー後、優れた歌唱力を武器に快進撃を続ける玉置成実は「自分の持っているすべての力をぶつけたい」と燃えている。
着実にステップアップを遂げる玉置成実が舞台進出という新たな扉を開く。
「スウィート・チャリティ」は、1966年1月に米ニューヨークのブロードウェーで初演後、1969年にシャーリー・マクレーンの主演で映画化。以後、ブロードウェーで繰り返し上演されている大ヒットミュージカル。1960年代のNYを舞台にダンスホールで接客係をする女の子、チャリティが恋に破れながらも真実の愛を求めて明るく前向きに生きるロマンチックコメディーだ。
プロデューサーを務めるフジテレビ事業局の坂元寿朗氏は、2005年ブロードウェーで、リバイバル版の公演を観賞。「主人公のチャリティが、『生まれ変わった今の自分を見てほしい』と歌うラストシーンを見て、この素晴らしい作品を、明るくキュートな日本の女の子を主役に据えて企画したいと思いました」と企画意図を説明。
舞台では、歌とダンスが重要なポイントになることから、抜群の歌唱力とダンススクールで鍛えたキレのあるダンスを武器にメキメキ頭角を現し、注目を集める玉置成実を抜擢。「彼女はこの条件を文句なくクリアしているし、とてもキュートな女性」と絶賛し、「フレッシュで魅力的なチャリティを演じてくれるでしょう」と期待を寄せる。
安室奈美恵やSPEEDに憧れ、歌って踊れるアーティストを志した玉置成実は、平成13年にソニー・ミュージック・オーディションをきっかけに、15年4月に「Believe」でデビュー。先ごろ閉幕した「第37回春の高校バレー」のイメージソング「MY WAY」を歌った。
玉置成実は「チャリティ役をやらせていただく事になり、心から嬉しく感じています」と大役をつかみ感激。「初のミュージカルで大切な役をやらせて頂くにあたり、不安や戸惑いもありますが、自分のもっている全ての力をぶつけていきたい。玉置成実らしく元気な部分を見て頂きたいと思います」と意気込んでいる。
東京公演は、ル・テアトル銀座で9月5日から17日、大阪公演はシアタードラマシティで同29日から10月1日。
サンスポ.com 2006-03-29
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女優、広末涼子(25)が今夏放送のフジテレビ系スペシャルドラマ「東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜」にヒロイン役で出演することが3月29日、分かった。
同ドラマは、130万部を突破したイラストレーターで作家、リリー・フランキー氏(42)のベストセラー小説が原作。大泉洋(32)演じる主人公「ボク」が、田中裕子(50)扮する「オカン」を看取るまでを描く。
広末涼子は東京タワーの案内役として働く「ボク」の彼女役で、がんを患い上京してくる「オカン」を「ボク」とともに見守り続ける重要な役どころ。
広末涼子の起用について同局編成部の和田行氏は、「最近、女優としての成長が著しく、愛する人や家族への心情表現が素晴らしいから」と説明し、「かわいらしさと母のような大人の懐の深さが共存しているキャラクターなので、それを巧みに演じ切ってくれるはず」と期待を寄せる。広末涼子も「母親を亡くす彼を持つ彼女の気持ち、心を込めて演じたいと思います」と熱演を誓っている。
同ドラマは演出予定だった久世光彦さん(享年70)の死去で企画の存続が危ぶまれたが、公開中の映画「県庁の星」の西谷弘監督が急きょ、代わりに演出を手掛けることになり制作が決まった。撮影は4月初旬から約1カ月を予定している。
サンスポ.com 2006-03-30
インフィニティ 広末涼子in20世紀ノスタルジア デラックス版
広末涼子 New York RH Avenue 2003 (DVDつき)
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